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IDIOM1のグリップを換えてみた。 [IDIOM1]

IDIOM1、とてもいい自転車ですねー。
通勤ライドで大活躍です。

でも、ちょっと気になる点が1つだけありました。
それがグリップ。デフォルトでは滑り止め加工をされただけのただの青い筒。

毎日通勤で乗っていて慣れるかと思ったんだけどな。
ハンドルにはあまり加重せずに乗っているんですけど、手首に負担がかかっているような感じで腕が意外に疲れるんですよね。

なので、グリップを交換してみました。
今回のグリップはERGONのGP2グリップ ロング/ロング HBG1220です。

2hbg1220_m.jpeg

しばらく調整しながら使ってみようと思いますが、果たしてどんな感じでしょうか。
また後ほど、レビューを書きたいと思います。
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IDIOM1がやってきた。(その3) [IDIOM1]

IDIOM1の機能で予想以上に快適だったのが、このハンドルの折りたたみ機構!
室内に自転車を保管するときにこの折りたたみ機構がめちゃくちゃ便利です。

PA276716.jpg

通勤で帰ってきて、部屋の奥まで自転車を運ぶのはめんどくさい。
アパートの玄関入ってすぐのところに自転車をおいておきたいけど、廊下だからあんまり幅があると邪魔。

そこで、ハンドルだけの折りたたみ機構!
玄関から自転車突っ込んで、ハンドルを折りたためば、十分に横をすり抜けるスペースができるわけですよ。

PA276718.jpg

これは便利。うん。すごく便利。
通勤用自転車にはこの手軽さが欲しかった。ヽ(´▽`)/
もう、この機能だけでもIDIOM1を選んで良かったと思います。
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IDIOM1がやってきた。(その2) [IDIOM1]

東京目黒通り沿いのジャイアントストアに足を運んで実際に試乗させてもらったり、いろいろ話を聞いてみたりして、IDIOM1かIDIOM2、どちらにするか最後まで悩みました。

けっきょく選んだのはIDIOM1。

やっぱり千葉のアップダウンの多い道を走るならフロント2段はあった方がいいのと、コンポーネントがワンランク上のSORAだったことが理由です。

PA276714.jpg

実際、通勤に使ってみてストップアンドゴーが多い道やアップダウンが多い道を走るとなるとフロント2段の恩恵は大きいですねー。

PA276713.jpg

IDIOM1とIDIOM2で1万円ちょっとの違い。
でも、この差は予想以上に大きいですよ。
千葉で乗るならIDIOM1の方がおすすめですね。

続く。
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IDIOM1がやってきた。(その1) [IDIOM1]

乗っているロードバイクANCHORのRFX8だと通勤ライドには使いづらいので小径車を検討してて、ついに我が家にIDIOM1がやってきました。

PA276711.jpg

部屋の中に入れるので最初は折りたたみでコンパクトなのが良いと思っていたのですが、DAHONのmetroはほとんど折りたたむことなく使っていたので、今回は折りたたみのできない小径車も検討してみました。

ちなみに選ぶに当たっては小径車バイヤーズガイド2012にお世話になりました。いろんなメーカーのいろんな小径車が載っていて見ているだけでも楽しいです♪

で、雨の後の掃除がめんどくさくないシンプルな構造、できたら10キロ以下、坂のある千葉の道をスポーティに乗れる小径車というわけで、IDIOMシリーズをチョイスすることになりました。

そうそう。同じくジャイアントのHALFWAYも魅力的(タイヤ片持ちのフォークってかっこよくないですか?)だったんですけど、折りたたむことがあまりないなら軽いIDIOMの方がいいかなと。(^-^)

かっこよさよりも実利を取りました。あ。IDIOMもかっこいいですよ。もちろん。[わーい(嬉しい顔)]

続く。
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